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キャッチフレーズ きりり いにしえ
今輝いて 未来発信
住所 福島県会津若松市東栄町3-46
電話番号 0242-39-1202(地域づくり課)
FAX番号 0242-39-1403(地域づくり課)
公式HPアドレス http://www.city.aizuwakamatsu.fukushima.jp/
人口 122,121人
世帯 49,662世帯
面積 383.03平方km
市町村の花
あおい(タチアオイ)
市町村の木
アカマツ
市町村の鳥
かっこう
市町村の魚
商工会議所HPアドレス http://www.aizu-cci.or.jp/index.htm
観光物産協会HPアドレス http://www.aizukanko.com/
    出典:平成29年福島県推計人口(5月1日現在)
 
 

イベント情報
  
 
 鶴ヶ城
 幕末の戊辰戦争では激しい攻防戦が繰り広げられた鶴ヶ城は600余年の歴史をもつ東北屈指の名城で、観光会津のシンボルになっています。平成23年春には赤瓦への葺き替えがなされ、往時の姿へと生まれ変わりました。また、平成27年春には、天守閣再建50周年を記念して、天守閣内の郷土博物館がリニューアルされるとともに、天守閣の夜間照明についてもカラーバリエーション豊富なLED照明にリニューアルされました。


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 御薬園
 殿様の別荘として使われ、三代藩主松平正容が薬用人参を試植し広く民間に奨励したことが名前の由来で、いまでも約400種類の薬草が植えられています。四季折々の花々と、ここでしか味わえない秘伝の薬草茶で日頃の疲れを癒してください。

 飯盛山
 城下の武家屋敷にあがった火を落城と思い込み、自刃を遂げた白虎隊の一途な十九の心が静かに眠っています。


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 会津武家屋敷
 戊辰戦争で消失した武家屋敷のうち、家老西郷頼母邸を復元した観光スポット。武家の暮らしを知ることができます。

 白山沼(イトヨ生息地)
 県の天然記念物に指定され、北日本の限られた地域でしか生息しないイトヨが鑑賞できます。

 ホタルの森公園
 ホタルの里づくりのシンボル施設です。東屋、遊歩道、ホタル川、池などが配され、ホタル祭りやとれたての野菜を販売する朝市の会場にもなっています。
6月〜7月にホタルの風情が楽しめ、ホタル祭りは6月の下旬に開催されます。

 延命寺地蔵堂
 徳一大師により創建されたといわれ藤倉二階堂の名で親しまれているこのお寺は、外から見ると屋根が重層で二階建てのように見えるため、二階堂と呼ばれる国指定重要文化財。

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 八葉寺阿弥陀堂
 空也上人により康保元年(964)に建立されたと伝えられ、「会津の高野山」ともいわれる由緒ある寺。毎年8月5日には、全国でも珍しい「空也念仏踊り」が境内にて奉納されます。

 會津藩校日新館
http://www.nisshinkan.jp
 江戸時代、白虎隊の学び舎として全国有数の藩校とうたわれた当時の施設を忠実に復元した総面積3万8千坪の野外歴史博物館。儒学の講話、弓道体験、坐禅なども体験できる会津武士道を伝える施設です。


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 会津村
 四季折々の花々が咲き乱れ磐梯山を水源とする水が流れ野鳥が飛び交う、6万坪の広大な日本庭園。会津平野を見わたす身の丈57mの「会津慈母大観音像」が目印です。

 強清水(こわしみず)
 訪れる人においしいと言わせる湧水で、ふくしまの名水30選に選ばれています。近くには地元のそば粉を使った地そばや、にしん・するめ・まんじゅうなどの名物天ぷらが味わえる店もあり、旧白河街道と旧二本松街道分岐点の峠の茶屋風情が残るお休み処となっています。




 北会津フルーツランド
 ゆたかな自然に抱かれた北会津地区で、春〜初夏にかけてのイチゴから夏のさくらんぼ、メロン、ブルーベリー、もも、そして秋にはぶどう、なし、りんごなど、四季をとおしてフルーツ狩りや体験農業が楽しめます。

■東山温泉
 会津の奥座敷・東山温泉は今から約千三百年前、名僧・行基によって発見されたと言われ、奥羽三楽郷に数えられる歴史ある温泉郷です。竹久夢二や与謝野晶子などの墨客にもこよなく愛された湯の街でもあります。
 http://www.aizu-higashiyama.com/
■芦ノ牧温泉
 芦ノ牧温泉は、会津若松市の南に位置する山と緑に囲まれた、自然をたっぷり満喫できる玄関口として、古くから皆様に親しまれた温泉郷です。
http://www.aizu-ashinomaki.jp/
■福島県立博物館
 福島県内の文化遺産を一堂に集めています。一定のテーマを設けた企画展や講演会なども随時開催しています。
http://www.general-museum.fks.ed.jp/
■七日町通り
 江戸から大正までの歴史ある建物がたたずみ、大正ロマン溢れる商店街。大正ロマン風に改修され駅カフェとして生まれ変わった七日町駅から、レトロ調ボンネットバス「ハイカラさん」に乗ってまちなか周遊もおすすめです。
 
    
 
 会津ソースカツ丼

 会津米のごはんの上に、千切りキャベツを敷き、その上にソースに浸した揚げたてのトンカツをのせる。大正時代から親しまれてきた庶民の味です。


 会津身不知柿

 大変おいしい柿であることや実を多く付けることから「みしらず」(味不知または身不知)と名付けられたといわれています。


 北会津ワイン

 1905年(明治38年)醸造認可の福島県産第1号という歴史を持つワイン。



 皆鶴乃舞(みなづるのまい)

 「会津かわひがし町ふるさとおこし振興会」が企画開発をした、味で評判の高い地元の酒米で作った純米酒。町内の酒屋さんでのみ販売される夏季、冬季(生酒)の本数限定発売のお酒。


■会津薬用人参 江戸時代から栽培され、漢方や食材として海外に輸出
■会津清酒 会津米を原料に、蔵元の技術で生産される伝統の味わい
 
  
 


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 会津彼岸獅子
 笛と太鼓の音色に合わせ三匹の獅子が舞いながら、会津に春の訪れを知らせて廻るのが会津彼岸獅子です。その軽快さには、春の喜びがあふれています。

 空也念仏踊り
 毎年8月5日に冬木沢の八葉寺で奉納される、空也上人によって広められたというこの踊りは、本拠地の京都でさえ既に消滅しているという全国でも珍しい県指定の無形文化財。


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八田野神楽  伊勢流の獅子神楽で無病息災、五穀豊穣を願い各家を回って奉納する。
 
  
 


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 会津漆器
 400年の歴史を持ち、職人が受け継いだ伝統の技術。

 会津絵ろうそく

 ろうそくに装飾した花柄など古風なデザインが魅力。



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 赤べこ
 会津の伝統的な張り子玩具。べこは会津弁で牛のことです。

 起き上がり小法師

 転んでもすぐに立ち上がるところから、粘り強さと健康のシンボルとして縁起がよいとされています。

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■会津木綿  会津の風土に育まれ、伝統的な縞柄と素朴な風合いが特徴

 
 
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