磐越ロゴ
磐越自動車道沿線都市交流会議
トップページ 会議概要 会議名簿 事業紹介 市町村紹介
観光ガイドブック 観光名所 特産品 伝統工芸品 伝統芸能 リンク
 
市町村

 新潟市観光ガイド

 新潟がはぐくんだ伝統工芸品はどれも味わい深いものばかりです。詳しくは新潟市観光ガイドをご覧ください。
http://www.nvcb.or.jp/
 
市町村
 焼き物(陶器)
 良質の土に恵まれ、伝統の技を受け継ぐ窯元がある安田地区。新進気鋭の陶芸家が陶芸体験なども受け入れている笹神地区など、阿賀野の工芸文化を支えています。
 
市町村
 あけびのつる細工
 奥阿賀に古くから伝わるあけびのつる細工を現代風にアレンジした工芸品
 tamago
 鹿瀬産の楮(こうぞ)を使った和紙で作る立体和紙製のランプシェイドで、柔らかな光が人気
 小出和紙
 丈夫で美しい小出和紙は、新潟県の無形文化財に指定されている。
 アケビ・つる細工
 つるで編んだかごやカバンは使いやすく丈夫で、インテリアとしても人気。
 
市町村
 桐製品
 桐ゲタ、桐ダンスなど。西会津は会津特産の桐工芸品の主産地。伝統工芸の代表です。「桐」にちなんだ様々なイベントも開催しています。
 張子(郷土玩具・干支張子)  江戸時代、その土地独特の生活習慣、信仰を反映した郷土玩具が作られました。
その伝統を絶やすことなく会津野沢で製作されています。
http://www.nozawa-mingei.com/
 
市町村

喜多方市

 漆器
 気候に恵まれ、しっとりと光沢のある上質の漆器
 桐製品
 会津桐の木目を生かしたタンスや下駄の他、日用品の数々あり
 雄国竹細工
 根曲竹を使った、古くからの伝統工芸品
 
市町村

会津坂下町

 福豆俵
 大俵引きの俵をモチーフにして造られたもので一年福が授かるという縁起物。
 桐工芸品
 会津は桐の名産地で桐工芸が盛んに行われている。桐下駄などが有名。
 
市町村

会津美里町

 会津桐細工
 木目の美しい会津桐
 会津本郷焼
 陶器と磁器の両方を生産する産地で、各窯元がそれぞれ違う釉薬を使用しながら多彩な色を出しています。
 会津桐
 厳しい寒さと湿潤は風土のもとに育つ会津桐は、材質が緻密で、粘り光沢があり、引き締まった年輪がつくる美しい木目が特徴。
 
市町村

会津若松市

 会津漆器
 400年の歴史を持ち、職人が受け継いだ伝統の技術
 会津木綿
 会津の風土に育まれ、伝統的な縞柄と素朴な風合いが特徴
 会津絵ろうそく  ろうそくに、装飾した花柄など古風なデザインが魅力
 赤べこ  会津の伝統的な張り子玩具。べこは会津弁で牛のことです。
 起き上がり小法師
 転んでもすぐに立ち上がるところから、粘り強さと健康のシンボルとして縁起がよいとされています。
 
市町村

磐梯町

☆只今工事中☆
 
 
市町村

猪苗代町

 中の沢こけし
 中の沢温泉で生まれたこのこけしは土湯系で「たこ坊主」と呼ばれ、でっかい目玉と鼻が特徴の個性的なこけし。
 つる細工
 あけびづるや籐づるで作られた生活用品や日用品。
 
市町村

郡山市

 張子人形
 高柴デコ屋敷で作られる張子人形は、ほのぼのとした表情、鮮やかな色使い、そして独特の雰囲気を持つモチーフに、豊かな表現力が感じられます。
 三春駒
 三春駒は、1954(昭和29)年に年賀切手の民芸品シリーズの最初の図案に選ばれるなど、郷土玩具の横綱といわれる木製の玩具です。大まかな荒木取りの後は手作業によるノミで削り出され、絵付けもすべて手作業で行われています。坂上田村麻呂東征の伝説に由来する「子育木馬」が発祥といわれています。
 
市町村

三春町

 三春駒
 坂上田村麻呂東征の伝説に由来する「子育木馬」を原型とした郷土玩具。
 三春人形
 和紙を用いた張子人形。素朴さのなかにも華麗さがある郷土玩具。 
 
市町村

田村市

 絵付けひょうたん
 乾燥させたひょうたんに、お人形様や桜、七福神、草花などを鮮やかに描いたもので、記念品やおみやげとしてたいへん人気があります。
 船引張り子人形
 三春人形の技術と伝統に、博多人形の彩色の美しさを取り入れた張り子人形は、船引の風土の豊かさを象徴する民芸品です。人形の染料は自然から取り出した草木染めの絵の具を使っています。
 
市町村

小野町

 小野獅子
 小野獅子舞を題材に御神木の銀杏の木を用いた手彫り人形。 
 
市町村

いわき市

 いわきだるま
 赤、青、白を基本色に群青で縁取りした顔立ちはユーモラスです。
 いわき絵のぼり
 いわきには、男の子の初節句に家紋を入れた勇壮な絵を描いた絵のぼりを贈る習わしがあります。5月の空に武者絵のはためく情景は、いわきの風物詩になっています。
 いわき(遠野)和紙
磐城地方では文禄年間(1592-1596)以前から生産が高まり、上遠野の和紙が「岩城延紙」として、江戸の市場にその名が広まりました。全工程に80-90時間を要し、伝統あるいわき和紙の製法を守っています。
 伝統こけし
つぶらな瞳と赤いほっぺ、微笑んでいるような口元が心温まる表情を見せ、250年もの歴史がある弥治郎系伝統こけしです。みちのくこけし祭りでは、通商産業大臣賞を受賞したほか、全国こけしコンクールで数々の名誉ある賞を受賞しています。
 いわき船箪笥
木目の美しいケヤキを素材に漆塗りで仕上げ、引き出しには銅材を使用し、装飾的な金具で飾ります。江戸時代の中期から末期にかけて、商人の船旅に使われた千石船の金庫箱を再現しています。
 
 
Copyright(C)2007 banetsu-koryu ALL rights reserved